幼なじみのギャル・世利が、俺のパンツの匂いを嗅いでいるのを目撃!?
部屋にもどるも、理解できずに混乱しきり…
でも、戻ってきた彼女は全くなにくわぬ顔で──
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それから一日、混乱したまま過ごし…
「こ…これも嗅いで…っ!」
ガマンできずに踏み込んでチ○ポを突き付けると──
嗅ぐどころかお口で…!?
さらに、『ここまでシたんだしいーんじゃない?』と──
─ trip trap 2 ─
後日──今度は俺のベッドで世莉がオナニー中!?
一週間、風邪で寝込んだ布団を嗅ぎながらオナニーをする彼女
それを覗き見ながらオナニーをする俺…
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